クエリパラメーター ⇄ JSON 変換
ブラウザー内でローカル実行URL のクエリ文字列を JSON に、JSON をクエリ文字列に変換。重複キーも Unicode もそのまま保持
URL またはクエリ文字列を貼り付けるか、例を読み込んでください。
クエリパラメーター ⇄ JSON 変換
URL のクエリ文字列を JSON に、JSON オブジェクトをクエリ文字列に、ブラウザー内で変換します。完全な URL、?クエリ、key=value の組を貼り付けられ、重複キーや Unicode、絵文字も往復で失われません。
使い方
- 1.クエリ → JSON または JSON → クエリを選択します。
- 2.URL、クエリ文字列、JSON オブジェクトを貼り付けるか、例を読み込みます。
- 3.重複キー、キーの順序、出力形式、ネストしたオブジェクトの扱いを調整します。
- 4.結果をコピーまたはダウンロードします。「入れ替え」で結果を入力に戻せます。
デコードのルール
+ はスペースに、%2B はリテラルの + にデコードされます。foo と foo= はどちらも "" になります。# 以降はフラグメントとして無視されます。空でない各行は個別のクエリとして読み取られ、パラメーターが結合されます。不正なパーセントシーケンスは元のテキストを保持し、警告を表示します。JSON の null は key= になります。
制限とプライバシー
入力とオプションはブラウザーのストレージに保存されます。削除するにはサイトデータを消去してください。何もアップロードされません。最大 500,000 文字です。JSON パーサーは整数形式のキーを先に並べるため、JSON → クエリではその順序が変わることがあります。a[0] のようなブラケットのインデックスはオブジェクトのキーになります。
